2026年RAAM挑戦についてご支援のお願い
2023年、世界で最も過酷といわれるアメリカ横断自転車レース「Race Across AMerica(RAAM)」において、私たちは不慮の事故により志半ばで途中中断という苦渋の決断を下しました。
しかし、あの挑戦は決して終わっていません。
2026年6月、ライダー・落合佑介とRANDONNEUR PLUS PROJECTは、再びRAAMの舞台へ戻ります。
2026年6月、ライダー・落合佑介とRANDONNEUR PLUS PROJECTは、再びRAAMの舞台へ戻ります。
前回の悔しさと貴重な経験を糧に、現在、チーム体制や安全対策を根本から見直し、より強固なサポート体制の構築を進めております。どんな過酷な状況下でもライダーが安全に走り続けられる環境を整え、応援してくださる日本の皆様と一体となって、今度こそアメリカ大陸5,000kmの完走、そして世界一を目指すべく、チーム一丸となって準備に奔走しています。
この途方もない挑戦には、現地サポートクルーの渡航費や機材費、通信費など、多額の活動資金が必要となります。ライダーとクルーの自己資金をベースとしつつも、皆様からのご支援が私たちの最も大きな「推進力」となります。
活動費捻出のためのクラウドファンディングや記念品販売に加え、法人・個人の皆様からの資金的なご支援を広く募っております。
活動費捻出のためのクラウドファンディングや記念品販売に加え、法人・個人の皆様からの資金的なご支援を広く募っております。
2026年度版のプロジェクト趣意書をしたためておりますので、ぜひご一読ください。
